ジビエGibier NEWs 2020.3.13

Root、狩猟体験「マイわな体験サービス」テスト提供開始

WorkMaster

簡単3ステップで、実際のわな猟・見回り・ジビエ肉を現地でも家でも体感できる。本サービスは、おだわらイノシカネットと共同で実施し、サービスで使用するウェブ …

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Who Root
おだわらイノシカネット
When2020.FebMar.13
Where神奈川県南足柄市
What 罠猟に参加できる「マイわな体験サービス」のテスト提供
Why 一般の人が誰でも安心安全に、リアルな猪鹿を捕獲するため
How足柄の畑に足を運び、猟師と一緒に罠の組み立て・設置
自分自身の「わな猟体験」がスタート
設置後の2カ月間、現地で猟師が罠の見回りを行う。
見回りごとに、映像や痕跡などが専用のウェブサイトにアップされ、メールやLINEで通知が届く。
自分の罠で猪や鹿が獲れたら、重量に応じて最大5 kg(5万円相当)のジビエ肉を進呈。
罠にかからなくても、もれなく300 gのジビエを渡す.

ジビエGibier NEWs 2020.3.13

DPAとアポロ販売、イノシシによる鳥獣被害の対策で業務提携。ドローン×狩猟×獣医学でジビエテックを!

DRONE

ドローンパイロットエージェンシー株式会社(以下:DPA)と狩猟罠開発・販売をメインとする株式会社アポロ販売(以下:アポロ)は、猪などの鳥獣対策に向けて知見 …

項目内容
Who・ドローンパイロットエージェンシー株式会社
・株式会社アポロ販売; 狩猟罠開発・販売
・獣医学者の吉川泰弘博士
・鯉渕幸生東京大学准教授
When2020.Mar.13
Where日本
What 猪などの鳥獣対策に向けて知見と技術を持ち寄り、取り組むための業務提携
Why 猪や鹿といった鳥獣による作物への被害は増えており、平成30年度で農作物への被害額は156億円と試算されている。長期間育ててきた作物が根こそぎ食べられ、農家の方々のモチベーションを奪い農業を辞める「離農」へと繋がっているという。
How DPAの持つドローンや画像分析の技術と、アポロの罠を専門に猟友会や農家の方々とのやり取りで長年蓄積してきたノウハウを掛け合わせることで技術的に革新し、猪などの狩猟が効果的に対策できるとしている

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